ぬっぺっぽう

妖怪 Yo-kai ぬっぺぽう

ぬっぺっぽう

妖怪を現代のアートに昇華することをテーマに、エアブラシで制作しました。
ぬっぺっぽうは、江戸時代の妖怪絵巻に登場する日本の妖怪です。顔と体の皺の区別がつかない、一頭身の肉の塊のような姿で描かれています。
今回は出っ歯とデベソを加え、少しユーモラスに表現してみました。
日本に伝わる妖怪たちを、自分なりの解釈で描いています。😊

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